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子供ができないので、病院で精液検査をしたときのことです。 看護婦さんから、これに入れてきてと容器を渡されました。 検尿や検便と違って、どうしようと悩みました。 トイレで、愚息をしごいても一向に大きくなりません。 色々と想像してもダメでした。少し時間が経って 看護婦さんが様子を見に来ました。 「○○さん、どうですか?」、私は、「ダメですね」と 小声で応えました。すると、トイレをノックしてきます。 開けると、看護婦さんが入ってきて、私のをさすって くれました。段々大きくなって、完全に勃起しました。 私は、凄く感じてきました。看護婦さんの胸を触りたく なりました。すると、それを察してか、彼女は屈んで わたしのを舐めてくれました。めくるめく快感がおそって きました。もう出そうなときに、看護婦さんは容器を あてがい、私の精液を受け止めました。 すごくすごく良かったです。ラッキーでした・・。
入院したときの看護婦さんとの出来事です。 ある日、僕は細菌による発熱により 39.5℃以上の熱のため、入院しました。 次の日には、点滴をやりました。 3日目にはもう熱も下がり、元気になりました。 でも、退院は検査の結果が出てないのでまだでした。 このころ僕はもう看護婦さんたちと仲良くなっていました。 そして、個室だった僕はやることは全然なかったのです。 本もいっぱい読んで飽きました。 そう思ってると、看護婦さんが入ってきました。 美人の看護婦でした。 「入るよ。はい、今日のおやつ」 そのとき、中学1年だったので小児科でした。 「ありがと」 「なにしてたの?」 「え、一人でぼーっとしてました」 「そう。そうだ、足浴やる?お風呂は入れないけど、足浴なら。」 「おぉ、やります。」 「じゃ、用意するから」 そして、10分後・・・ 「はーい、持ってきたよ。はい、足まくって。」 「だめだよ、下がって来ちゃう。」 「うーん、じゃぁ、全部脱いじゃおう!やだ?看護婦さんはいいよ」 「え、はい・・・」 言われるとおり、ズボンを脱ぎました。 「そんじゃ、洗います。バケツに足入れて。」 「はいよ・・。うーん、気持ちいいね」 「そう?」 僕らは楽しくしゃべっていた。けど、僕はすごい物を見てしまった。 看護婦さん、ブラジャー付けてないのだ・・・。 乳首丸見えだった・・。僕の息子は大きくなっていき、 トランクスからはみ出しそうになっていた。 僕は、さりげなく手で押さえていた。そしたら・・・ 「どうしたの?」 「え、イヤ別に・・」 看護婦さんは、僕の息子をじっくり見ている。 またいちだんと大きくなっていく。 「見せてよぉ、」 「やだよ、やめてよ」 看護婦さんはいたずらっぽく僕の手をどかしてきた。 もちろん、テントを大きく張っている。 「あらら、どうしちゃったの?私をみて興奮しちゃったの?」 「だって、看護婦さんノーブラじゃん。」 「え、ばれた?もう、エッチねぇ。」 「・・・・・」 僕はすごく恥ずかしくて黙ってしまいました。 「どうしようか。」 「・・・・・・」 「もう、オナニーは知ってるの?」 そのときの僕は知りませんでした。 「なんですかそれ?」 「知らないんだ、かわいい。」 そう言いながら、僕のトランクスを脱がしてきました。 「やめてくださいよ」 「大丈夫だって。こうすると気持ちいいよ。」 大きくなった、息子を上下に動かし始めました。 「ね!きもちいでしょ?」 「何か変な感じ・・・」 「何か出そうにならない?」 「別に・・・」 「しょうがないなぁ、じゃぁこれなら」 そう言うと、息子は看護婦さんの口に入りました。 「んっんっんっ・・・じゅっじゅっ」 「あぁぁ、看護婦さん。なんか気持ちいい。」 すると、看護婦さんは舌を絡めてきて、 激しく上下に頭をふりました。 「じゅっじゅぽじゅぱ・・・んっんっんっん」 「あぁああ、なんか出るぅ。」 どぴゅどぴゅ・・・ 看護婦さんの口にたくさん出しました。 「どう?これがあなたの精子だよ」 口から手に出しました。 僕に見せた後、それを全部飲みました。 「はぁ、濃くておいしい。」 「看護婦さん、僕看護婦さんのこと好きになった」 「私も好き」 どうやら、看護婦さんは最初からねらっていたようでした。 「Hしたい?看護婦さん教えてあげるよ。」 さすがにHはどういことくらい知っています。 「うん。でも、お母さんが来るから」 「夜また来るから。またね。ちゅっ!」 僕にキスをして帰っていきました。 その夜のことは、また書きます。
わたしは、看護婦をしています。 個人病院ですが、入院設備があり、週に3回は当直があります。 当直は、わたしにとって最高です。 先生は、隣の自宅にいて、何かあったらインターホンで呼ぶ仕組みになってい ます。 入院患者はだいたい2〜3名で、ほとんどが年寄りです。 だけど、たまに若い人が1週間くらいの入院をします。 わたしは、その若い人を狙って近寄るんです。 何日か入院したら若い人は誰でも溜まってきますよね。 それを狙って、9時の消灯の時間などに、わざと白衣の胸元を開けて回ったり その辺を片づけるふりをしてかがんで、スカートの中が見えるようにしたりして 挑発します。 すると、一発です。 「看護婦さん」と呼びかけます。 わたしは、「どうしたの?」と ベッドに近づいて胸を開けた白衣なのでブラジャーが見えるくらいに近づきます。 「看護婦さん」と抱きついてきます。 「溜まっているのね。わたしが出してあげるね」と、パジャマのズボンをおろし てフェラしてあげます。 溜まっているせいか、5分も保たない人がほとんど。 それから、わたしのあそこを舐めて貰う。 舐められるとほんと気持ちいいんです。 そうしている内に若いから回復も早い。 騎乗位でセックスします。 そう言う関係になった患者とは、ナースが寝る宿直室ってあるんだけど、そこで する事もあります。 この前は、3Pになっちゃった。
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