看護婦との体験談過去ログ
(1999/08/01-08/31)

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精液検査 投稿者:凡人  投稿日:08月31日(火)00時54分56秒

子供ができないので、病院で精液検査をしたときのことです。
看護婦さんから、これに入れてきてと容器を渡されました。
検尿や検便と違って、どうしようと悩みました。
トイレで、愚息をしごいても一向に大きくなりません。
色々と想像してもダメでした。少し時間が経って
看護婦さんが様子を見に来ました。
「○○さん、どうですか?」、私は、「ダメですね」と
小声で応えました。すると、トイレをノックしてきます。
開けると、看護婦さんが入ってきて、私のをさすって
くれました。段々大きくなって、完全に勃起しました。
私は、凄く感じてきました。看護婦さんの胸を触りたく
なりました。すると、それを察してか、彼女は屈んで
わたしのを舐めてくれました。めくるめく快感がおそって
きました。もう出そうなときに、看護婦さんは容器を
あてがい、私の精液を受け止めました。
すごくすごく良かったです。ラッキーでした・・。


??? 投稿者:ぼけナース  投稿日:08月30日(月)13時28分33秒

入院したときの看護婦さんとの出来事です。

ある日、僕は細菌による発熱により
39.5℃以上の熱のため、入院しました。
次の日には、点滴をやりました。
3日目にはもう熱も下がり、元気になりました。
でも、退院は検査の結果が出てないのでまだでした。
このころ僕はもう看護婦さんたちと仲良くなっていました。

そして、個室だった僕はやることは全然なかったのです。
本もいっぱい読んで飽きました。
そう思ってると、看護婦さんが入ってきました。
美人の看護婦でした。
「入るよ。はい、今日のおやつ」

そのとき、中学1年だったので小児科でした。
「ありがと」
「なにしてたの?」
「え、一人でぼーっとしてました」
「そう。そうだ、足浴やる?お風呂は入れないけど、足浴なら。」
「おぉ、やります。」
「じゃ、用意するから」
そして、10分後・・・
「はーい、持ってきたよ。はい、足まくって。」
「だめだよ、下がって来ちゃう。」
「うーん、じゃぁ、全部脱いじゃおう!やだ?看護婦さんはいいよ」
「え、はい・・・」
言われるとおり、ズボンを脱ぎました。
「そんじゃ、洗います。バケツに足入れて。」
「はいよ・・。うーん、気持ちいいね」
「そう?」

僕らは楽しくしゃべっていた。けど、僕はすごい物を見てしまった。
看護婦さん、ブラジャー付けてないのだ・・・。
乳首丸見えだった・・。僕の息子は大きくなっていき、
トランクスからはみ出しそうになっていた。
僕は、さりげなく手で押さえていた。そしたら・・・

「どうしたの?」
「え、イヤ別に・・」

看護婦さんは、僕の息子をじっくり見ている。
またいちだんと大きくなっていく。

「見せてよぉ、」
「やだよ、やめてよ」
看護婦さんはいたずらっぽく僕の手をどかしてきた。
もちろん、テントを大きく張っている。

「あらら、どうしちゃったの?私をみて興奮しちゃったの?」
「だって、看護婦さんノーブラじゃん。」
「え、ばれた?もう、エッチねぇ。」

「・・・・・」
僕はすごく恥ずかしくて黙ってしまいました。

「どうしようか。」
「・・・・・・」
「もう、オナニーは知ってるの?」
そのときの僕は知りませんでした。

「なんですかそれ?」
「知らないんだ、かわいい。」
そう言いながら、僕のトランクスを脱がしてきました。

「やめてくださいよ」
「大丈夫だって。こうすると気持ちいいよ。」
大きくなった、息子を上下に動かし始めました。
「ね!きもちいでしょ?」
「何か変な感じ・・・」
「何か出そうにならない?」
「別に・・・」

「しょうがないなぁ、じゃぁこれなら」
そう言うと、息子は看護婦さんの口に入りました。

「んっんっんっ・・・じゅっじゅっ」
「あぁぁ、看護婦さん。なんか気持ちいい。」
すると、看護婦さんは舌を絡めてきて、
激しく上下に頭をふりました。

「じゅっじゅぽじゅぱ・・・んっんっんっん」
「あぁああ、なんか出るぅ。」
どぴゅどぴゅ・・・
看護婦さんの口にたくさん出しました。

「どう?これがあなたの精子だよ」
口から手に出しました。
僕に見せた後、それを全部飲みました。

「はぁ、濃くておいしい。」
「看護婦さん、僕看護婦さんのこと好きになった」
「私も好き」
どうやら、看護婦さんは最初からねらっていたようでした。

「Hしたい?看護婦さん教えてあげるよ。」
さすがにHはどういことくらい知っています。

「うん。でも、お母さんが来るから」
「夜また来るから。またね。ちゅっ!」
僕にキスをして帰っていきました。

その夜のことは、また書きます。


患者とエッチ 投稿者:麗子  投稿日:08月01日(日)02時39分27秒

わたしは、看護婦をしています。
個人病院ですが、入院設備があり、週に3回は当直があります。
当直は、わたしにとって最高です。
先生は、隣の自宅にいて、何かあったらインターホンで呼ぶ仕組みになってい
ます。
入院患者はだいたい2〜3名で、ほとんどが年寄りです。
だけど、たまに若い人が1週間くらいの入院をします。

わたしは、その若い人を狙って近寄るんです。
何日か入院したら若い人は誰でも溜まってきますよね。
それを狙って、9時の消灯の時間などに、わざと白衣の胸元を開けて回ったり
その辺を片づけるふりをしてかがんで、スカートの中が見えるようにしたりして
挑発します。
すると、一発です。
「看護婦さん」と呼びかけます。
わたしは、「どうしたの?」と
ベッドに近づいて胸を開けた白衣なのでブラジャーが見えるくらいに近づきます。
「看護婦さん」と抱きついてきます。
「溜まっているのね。わたしが出してあげるね」と、パジャマのズボンをおろし
てフェラしてあげます。
溜まっているせいか、5分も保たない人がほとんど。
それから、わたしのあそこを舐めて貰う。
舐められるとほんと気持ちいいんです。
そうしている内に若いから回復も早い。
騎乗位でセックスします。
そう言う関係になった患者とは、ナースが寝る宿直室ってあるんだけど、そこで
する事もあります。
この前は、3Pになっちゃった。




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